Powered by 起業の窓口 byGMO
  1. 起業の窓口TOP
  2. 起業の窓口マガジン
  3. 起業・創業
  4. 起業・創業の記事一覧
  5. 40代の起業の成功例5選!40代で起業した人の歩みと4つの共通点
起業・創業

40代の起業の成功例5選!40代で起業した人の歩みと4つの共通点

40代の起業の成功例5選!40代で起業した人の歩みと4つの共通点

40代で起業して成功した人には、財産を失ったあとに48歳で新しい食品を世に出した人もいれば、勤め先の倒産を前に同じ業界で独立した人もいます。この記事では、40代で起業した5人を、会社の沿革や本人の発信で事実を確かめたうえで紹介します。

5人に共通していたのは、仕事や暮らしで見てきた困りごとから始めたこと、小さく試してから広げたこと、相談先を使ったこと、うまくいかない時期を越えて続けたことの4つです。有名な会社の例だけでなく、起業の窓口が取材した起業家の例も入れています。

40代からの起業がうまくいくか不安な相談者に、案内役が、40代で始めて事業を育てた人の経験の生かし方を見ようと伝える3コマ

記事監修
 起業の窓口 編集部
「起業の窓口」編集部は、GMOインターネットグループが運営する起業支援メディア「起業の窓口」にて、起業家やこれから起業を目指す方々に向けて、有益で信頼性の高い情報を提供する専門チームです。会社設立、資金調達、補助金・助成金、税務・法務、マーケティング、IT活用など、起業にまつわる幅広いテーマを網羅し、実務に役立つノウハウや最新トレンドをわかりやすくお届けしています。

スマホで開業届を出すならこちら!

スマホでらくらくGMO開業届 バナー

40代で起業して成功した5人

40代で事業を始め、その後に商品や会社を大きく育てた人や、事業を続けて広げた5人を選びました。起業したときに40代だったかどうかは1人ずつ確かめ、30代までに会社を作り、40代で別の役職に就いただけの人は入れていません。

40代の起業の成功を、商品や会社を大きく育てる、事業を続けて広げる、落ちた売上を立て直して続けるの3つの形に分けた図
起業家 会社・事業 40代で始めたこと その後の主な節目
安藤百福さん 日清食品(チキンラーメン) 1957年に財産を失ったあと、自宅の裏庭の小屋で即席めんを研究し、1958年8月、48歳でチキンラーメンを発売 問屋に注文が殺到する大ヒットになり、のちにカップヌードルも開発
池森賢二さん ファンケル 1980年4月、40代前半で無添加化粧品の通信販売を個人で始める 1981年8月に会社を設立し、1999年12月に東証一部へ上場
森川亮さん C Channel LINEの社長を退いたあと、2015年4月、40代後半でC Channelを立ち上げ、女性向けの動画メディアを始める 2020年9月にアプリの提供を終了し、SNSでの配信とインフルエンサー事業へ力を移す
中村信明さん NOUSEN 勤め先の資格教育の会社の倒産を前に、40代で独立し、2023年4月に会社を設立 設立の約1か月後に資格講座を始め、通学とオンラインの講座、教材の販売へ広げる
上田ひとみさん Officeみ空 44歳ごろにカウンセラーを志し、養成講座に通う前に開業届を提出 月商200万円を超えたあと売上が落ち込み、立て直して月商230万円まで戻す

成功とみなした形は3つです

成功の決め方は人によって違います。この記事では、外から確かめられる節目として、商品や会社を大きく育てたこと、始めた事業を続けながら扱う分野を広げていること、落ち込んだ売上を立て直して事業を続けていることの3つを目安にしました。上場は、会社の株式を証券取引所で売買できるようにすることであり、大きく育てた節目の1つです。

続けて広げる形や立て直す形は目立ちにくいものの、40代で起業を考える人にとっては、こちらのほうが身近に感じられるかもしれません。上場した例だけでは一部の特別な話に見えやすいため、規模の小さい事業の例も取り上げています。

起業したときに40代だったかを1人ずつ確かめた理由

40代の起業の成功例として紹介される人の中には、30代で作った会社が40代で伸びた人や、創業時の年齢がはっきりしない人もいます。起業時の年齢が分からないと、40代から始めて間に合うのかを判断できません。

そこで5人は、会社の沿革、会社の公式発表、本人の発言をまとめた会社の記事、起業の窓口の取材記事で、40代で事業を始めたことを確かめました。生まれた年や創業した年を公式の情報で確かめられなかった人は、知名度があっても入れていません。会社の事業や役職は変わることがあるので、最新の状況は各社のホームページで確認してください。

40代で始めた事業を大きく育てた例

40代で始めた事業を、多くの人に届く規模まで育てた2人です。どちらも、自宅の小屋や個人の通信販売という小さな形から始め、売れる仕組みも最初から整っていたわけではありません。商品が受け入れられてから、会社や販路を広げています。安藤さんは財産をすべて失ったあとの再出発、池森さんは家族の悩みから生まれた個人での創業でした。

日清食品の安藤百福さんは48歳でチキンラーメンを発売しました

安藤さんは22歳で最初の事業を始めて以来、いくつもの事業を手がけてきた人で、チキンラーメンは40代での再出発でした。1957年、理事長を務めていた信用組合が破綻し、すべての財産を失いました。残ったのは大阪府池田市の借家だけでしたが、失ったのは財産だけで、経験は身についたと考え、自宅の裏庭に建てた小屋で、お湯を注げばすぐ食べられるラーメンの研究を始めます。麺作りは素人で、道具や材料も自分で集め、1年間、1人で試作を続けました。

揚げて乾かす製法にたどり着き、1958年8月、48歳でチキンラーメンを発売します。当時のうどん玉の何倍もの値段で、問屋は最初、仕入れを渋りましたが、食べた人からの声が広がって注文が殺到しました。その後、カップヌードルも生み出しています。財産を失ったあとでも、1人で小さく試すところから再出発できた例です。

ファンケルの池森賢二さんは40代前半で個人で創業しました

池森さんは1937年生まれで、1980年4月に無添加化粧品の通信販売を個人で始めました。きっかけは、妻の肌あれです。化粧品が肌に合わなくなったと聞き、原因と考えられていた保存料などの添加物を入れずに済むよう、1週間で使い切れる量を小さな瓶に密封して届ける方法を考えました。

1981年8月に会社を設立し、1982年12月に小瓶入りの無添加基礎化粧品を発売、1999年12月には東証一部に上場しています。天然の色素で作った口紅で一部の人にアレルギーが出たときは、購入者全員に知らせ、かえって信頼を得たと振り返っています。家族の困りごとを出発点に、個人の通信販売から上場まで育てた例です。

仕事や暮らしの経験を生かして始めた例

それまでの仕事や暮らしで得た経験を、そのまま事業の中身にした3人です。森川さんと中村さんは会社員や経営者として働いた分野で、上田さんは自分が受けたカウンセリングの経験から、40代で事業を始めました。3人のうち中村さんと上田さんは、起業の窓口が取材した起業家です。

C Channel、NOUSEN、Officeみ空の3社が、創業者のそれまでの仕事や暮らしの経験から事業を始めた流れを並べた図

C Channelの森川亮さんはLINEの社長を退いたあとに起業しました

森川さんは1967年生まれで、日本テレビでネット広告や映像配信などの新しい事業の立ち上げに携わり、ソニーを経て、2003年にハンゲームジャパン(のちのLINE株式会社)に入りました。2007年に同社の社長となり、メッセージアプリのLINEを伸ばしたあと、2015年3月に任期を終えて社長を退いています。

その翌月の2015年4月、40代後半でC Channelを立ち上げ、女性向けの動画メディアを始めました。当初は縦長の動画を見られるSNSが無かったため自社のアプリで配信しましたが、SNSで動画を見るのが当たり前になると、2020年9月にアプリの提供を終了し、SNSでの配信とインフルエンサー事業に力を移しています。前の仕事で見てきた分野で起業し、時代に合わせて形を変えた例です。

NOUSENの中村信明さんは勤め先の倒産を前に同じ業界で独立しました

中村さんは、資格取得を支援する教育の会社で10年以上、営業を担当していました。40歳のころ、勤め先の売上が落ち始めたのを見て、倒産したらこの年齢での再就職は難しいだろうと悩んだといいます。いよいよ会社が倒産することになったとき、違う業界に移るより、同じ業界で経験を生かすほうがよいと考え、独立を決めました。

会社を作るときは知り合いの税理士に相談し、勧められた東京開業ワンストップセンターで、書類や定款の作り方、登記の手順を教わっています。2023年4月に株式会社NOUSENを設立し、約1か月後に電気や建設の資格の講座を始めました。SNSで1日1問の問題を出して名前を広め、通学とオンラインの講座、教材の販売へ事業を広げています。詳しくは中村さんのインタビュー記事をご覧ください。

Officeみ空の上田ひとみさんは売上の落ち込みから立て直しました

上田さんは、自分が定期的にカウンセリングを受けるなかで、44歳ごろにカウンセラーになりたいと考えるようになりました。カウンセラーになっても稼げるとは限らないと知り、起業のセミナーに通い、養成講座に通う前に開業届を出しています。講座に通いながら、100人とのカウンセリングを試し、少しずつ高額の商品が売れるようになりました。

講座を終えたころ、自分の歩みをありのままに伝えたことで口コミが広がり、月商は200万円を超えます。その後、売上が大きく落ち込む時期が2年ほど続きましたが、体調が戻ったところで200人を対象にしたカウンセリングの会を開いて売上を戻し始め、自分の生き方を見直したことをきっかけに、月商230万円まで立て直しました。うまくいかない時期も含めた歩みは、上田さんのインタビュー記事で詳しく読めます。

40代の起業の成功例に共通する4つのこと

5人の歩みを並べると、事業の中身や規模は違っても、進め方に共通点があります。事業そのものを真似するより、この4つを自分の状況に当てはめるほうが参考になります。

40代の起業の成功例に共通する、経験から始める、小さく試す、相談先を使う、うまくいかない時期を越えて続けるの4点を並べた図

仕事や暮らしで見てきた困りごとから始めています

池森さんは妻の肌あれ、上田さんは自分が受けたカウンセリング、中村さんは10年以上いた資格教育の業界、森川さんはテレビ局とネット企業で携わった映像やネットの事業から、起業する分野を選びました。どれも、本人が長く見てきたことや、身近な人が困っていたことが出発点です。

40代は、20年ほどの仕事や子育て、親の介護など、さまざまな立場で人と接してきています。その中で見てきた困りごとは、同じ立場の人にも共通していることがあります。まずは、これまでの仕事と暮らしで困ったことや、人からよく相談されることを書き出してみてください。何を事業にするかの考え方は、関連記事『40代からの起業』でも詳しく紹介しています。

1人や少人数で小さく試してから広げています

安藤さんは自宅の裏庭の小屋で1人で研究を始め、池森さんは会社を作る前に個人で通信販売を始めました。上田さんは養成講座に通いながら100人とのカウンセリングを試し、中村さんは会社の設立から約1か月で講座を始めて、SNSで反応を見ながら名前を広めています。

40代は家族や住宅ローンを抱えていることも多く、始めからお金を大きく使うと、うまくいかなかったときの負担が重くなります。最初は使うお金の上限を決め、小さく試して反応を確かめてから広げるほうが、続けやすくなります。会社に勤めながら準備する方法は、週末起業にまとめています。

公的な窓口や先輩の力を借りて準備しています

中村さんは、知り合いの税理士に相談したうえで、東京開業ワンストップセンターで会社設立の書類や登記の手順を教わりました。上田さんも、起業のセミナーに通い、養成講座で出会った人から無料で助言を受けながら、商品を作っています。

40代は、会社の中で教える側に立つことも多く、起業の準備でも一人で抱え込みがちです。自治体や商工会議所の創業相談、日本政策金融公庫の窓口など、無料で話を聞ける場所もあります。どこに何を相談できるかは、起業相談はどこにすればいい?で比べています。

うまくいかない時期を越えて続けています

安藤さんは財産を失ったあとに再出発し、上田さんは売上が大きく落ち込んだ時期を越えて立て直しました。森川さんは自社のアプリを終えて配信の場所をSNSに移し、池森さんは口紅でアレルギーが出たときに、購入した客全員へ知らせる対応をとっています。

40代で始めても、すぐに大きな成果が出るとは限りません。5人の多くは、うまくいかない時期を、やり方を変えるか、正直に向き合うかして乗り越えています。始める前に、いつまでに何が起きなければやり方を変えるかを決めておくと、焦らずに続けやすくなります。

成功例を自分の起業に生かすには

成功例は、そのまま真似できる手順ではありません。40代は守るものが多いからこそ、成功例と自分の状況との違いを客観的に見極めてから動くことで、リスクや負担を抑えられます。

成功例は続いて節目に届いた人の話です

ここで紹介した5人は、事業を大きく育てる、広げる、立て直すといった節目に届いた人です。その陰には、40代で起業して事業をやめた人や、会社員に戻った人もいます。成功例は継続できた人に偏りがちであることを前提に、焦らず判断することが大切です。

一方で、うまくいかなかったことが行き止まりになるとは限りません。安藤さんや上田さんのように、失ったものやつまずいた経験を、次の一歩に生かした人もいます。起業がうまくいかなくなる原因と備え方は、起業に失敗する原因とは?で確認できます。

まずはこれまでの経験の棚卸しから始めてみてください

5人が最初にしたことは、家族の悩みを解く方法を考える、裏庭の小屋で試作する、同じ業界で講座を始める、といった一歩でした。上場や月商の回復は、その一歩を何年も続けた先の結果です。

まずは、これまでの仕事で身につけたこと、人からよく頼まれること、暮らしの中で困ったことを書き出し、その中から小さく試せそうなものを1つ選んでみてください。特別な資格や技術がないと感じる方は、40代でスキルがなくても起業できるかも参考になります。家族への相談や資金の準備を含めた始め方は、40代からの起業で順番にまとめています。

40代の起業の成功例についてよくある質問

40代の起業の成功例について、よく寄せられる質問に答えます。40代で起業するのは遅いのか、女性の成功例はあるのか、会社を辞めずに準備できるのか、30代や50代の成功例はどこで読めるのかを、短くまとめました。答えは、この記事で紹介した5人の事実と、公的な調査の範囲で書いています。

Q. 40代で起業するのは遅いですか?

A. 遅いとは言えません。日本政策金融公庫の2025年度新規開業実態調査では、開業したときの年齢は40歳代が36.9%で最も多く、平均は43.9歳でした。この調査は、公庫が2024年4月から9月に融資した開業1年以内の企業(不動産賃貸業を除く)を対象にしたもので、融資を受けずに始めた人は含まれていません。40代で起業するメリットと注意点は、40代からの起業で詳しく説明しています。

Q. 40代の女性が起業して成功した例はありますか?

A. この記事で紹介した上田ひとみさんは、44歳ごろにカウンセラーを志して開業し、売上の落ち込みを越えて事業を続けています。家事や子育て、介護の経験は、同じ立場の人の困りごとに気づくきっかけになることがあります。年代を問わず、女性が起業するときの始め方や使える支援は、女性の起業でまとめています。

Q. 会社を辞めずに起業の準備はできますか?

A. できます。勤めながら週末や平日の夜に準備を進め、売上の見通しが立ってから独立する方もいます。たとえば上田さんのように、開業前に講座に通いながらカウンセリングを試すなど、独立前に小さく準備を進める方法もあります。勤めながら準備する場合は、勤め先の就業規則で副業や兼業が認められているかを、まず確認してみましょう。会社を辞めるかどうかの考え方は、脱サラして起業するにはで説明しています。

Q. 30代や50代で起業した人の成功例も知りたいです

A. 30代で起業した人の成功例は、前の仕事の経験を事業に変えた例を中心に、30代の起業の成功例で紹介しています。50代で起業した人の成功例は、長く続けた仕事の延長で始めた例を中心に、50代の起業の成功例でまとめています。この記事の5人は、仕事の経験に加えて、家族の悩みやカウンセリングの経験など、暮らしの中の出来事も出発点にしています。年代を問わず、起業の窓口が取材した起業家の例は起業の成功例で読めます。

スマホで開業届を出すならこちら!

スマホでらくらくGMO開業届 バナー

まとめ

40代の起業の成功例には、財産を失ったあとに48歳で新しい食品を世に出した人、家族の悩みから個人で通信販売を始めて上場まで育てた人、前の仕事で見てきた分野で独立した人、事業の展開を変えた人、売上の落ち込みを越えて立て直した人がいます。5人に共通していたのは、仕事や暮らしで見てきた困りごとから始めたこと、小さく試してから広げたこと、相談先を使ったこと、うまくいかない時期を越えて続けたことです。

成功例から真似できるのは、事業の中身より進め方です。まずは、これまでの経験を書き出し、小さく試せることを1つ選ぶところから始めてみてください。起業の窓口に会員登録すると、起業・経営支援のV-Spiritsによる1時間の無料起業相談(初回のみ)を、特典として利用できます。起業全体の進め方は、起業は何から始める?で確認できます。

会社の銀行口座(法人口座)はGMOあおぞらネット銀行がおすすめ!

出典:GMOあおぞらネット銀行

会社設立時にネットバンクで銀行口座を開設するなら、GMOあおぞらネット銀行がおすすめです。

手間なくスピーディーに口座開設できる点が強みで、口座開設手続きは印鑑レス・ペーパーレス・郵送レスで行うことができます。また、条件を満たせば最短即日(※)で口座を開設できます。

振込手数料は同行宛て無料に加え、他行宛てでも一律130円/件(税込)と低価格で、さらに設立1年未満のお客さまであれば、他行宛て振込手数料が設立月から12カ月間、月20回まで無料です。

創業期のお悩みを解決するため、外部企業と提携してさまざまなサービスを紹介するビジネスサポートも行っており、会社運営の面でも強い味方になるでしょう。ぜひGMOあおぞらネット銀行をご利用ください。

※取引責任者さま(開設する口座におけるすべての取引の照会・操作・承認を行う権限が付与されたご担当者)と代表者さまが同一かつマイナンバーカード読取または自撮り動画(セルフィー)で本人確認の場合。審査の状況によりお時間がかかる場合がございます。あらかじめご了承ください。当社休業日にお申し込みいただいた場合は、当日の口座開設はできませんのであらかじめご了承くださいますようお願いいたします。

起業や開業、独立に興味を持ったら、まずは「起業の窓口」に登録してみよう!

「起業の窓口」では、起業に必要なノウハウや成功者のインタビューなど、さまざまなコンテンツを完全無料で提供しています。

会員特典として、起業・経営支援のプロ「V-Spirits」が監修するオリジナル冊子『会社設立完全ガイド』を無料プレゼント。さらに、V-Spritsによる1時間の無料起業相談や、GMOインターネットグループが展開するビジネスの立ち上げや拡大に役立つ各種サービスをおトクな特典付きでご紹介します。

あなたの夢の実現を全力でサポートします!

会社設立完全ガイド(無料)をもらう

  • ※本記事は、起業の窓口編集部が専門家の監修または独自調査(アンケート)に基づいて制作したものです。
  • ※掲載している情報は、記事公開時点の法令・税制・商品・サービス等に基づくものであり、将来的に変更される可能性があります。
  • ※アンケート調査に関する記述は、特定の調査対象者からの回答結果および編集部の見解を含んでおり、内容の正確性・完全性を保証するものではありません。
  • ※記事の内容は一般的な情報提供を目的としており、すべての方に当てはまるものではありません。個人の状況に応じた具体的な助言が必要な場合は、専門家にご相談ください。
  • ※情報の利用や判断、実施については、ご自身の責任で行っていただきますようお願いいたします。
  • ※本記事に掲載された内容の転載・複製はご遠慮いただき、引用の際は必ず出典をご明記ください。

関連記事

起業・創業の新着記事
起業・創業の人気記事ランキング
タグリスト
AI×起業
起業家インタビュー
監修者・執筆者一覧
「起業の窓口 byGMO」はGMOオフィスサポート株式会社が運営しています。